2011年05月03日
詰んでいる…
「県庁おもてなし課」と「八日目の蝉」を了読。
「県庁おもてなし課」は、有川浩らしく、爽やかな読み心地。
お役所の人々が、吉門や清遠と出会い成長していく様子や、
掛水と多紀、吉門と佐和の恋愛など、どんどん引き込まれてしまいます。
終盤では、主人公の掛水よりも、実は不器用な吉門の恋の行方が気になって
一気に読み進めてしまいました。
ハッピーエンドで嬉しい~♪
ただ「おもてなし課」の変化は始まったばかりなので、
これからの「おもてなし課」がどんな風に発展していくのかが、気になるところです。
「八日目の蝉」は、読み始めたらもう止まらない…目をこすりながら夜中までかかり読んじゃった^^;
こちらの感想はいずれまた。
実はまだ買ったまま読んでいない本、友達に借りたまま読んでいない本が数冊あります^^;
そろそろ読み始めなきゃ
とりあえず、こちらから
↓

「県庁おもてなし課」は、有川浩らしく、爽やかな読み心地。
お役所の人々が、吉門や清遠と出会い成長していく様子や、
掛水と多紀、吉門と佐和の恋愛など、どんどん引き込まれてしまいます。
終盤では、主人公の掛水よりも、実は不器用な吉門の恋の行方が気になって
一気に読み進めてしまいました。
ハッピーエンドで嬉しい~♪
ただ「おもてなし課」の変化は始まったばかりなので、
これからの「おもてなし課」がどんな風に発展していくのかが、気になるところです。
「八日目の蝉」は、読み始めたらもう止まらない…目をこすりながら夜中までかかり読んじゃった^^;
こちらの感想はいずれまた。
実はまだ買ったまま読んでいない本、友達に借りたまま読んでいない本が数冊あります^^;
そろそろ読み始めなきゃ

とりあえず、こちらから
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Posted by みなこ at 11:35│Comments(0)
│読書
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